本日の情報商材の紹介はこれだ
老衰したアナタのHPをハタチの若者のように若返らせる超絶!販売戦略!商品詳細情報
商材サイトを持っておられるにも関わらず、その商材の売上げをもっと伸ばしたいとお考えの方へ。爆発的な売上げを可能にするノウハウを公開いたします。毎日の購入者メールが楽しみになります。また、「情報商材」の仕入先も公開いたします。これによって、「販売する商材が無い」という心配は全くありません。本商材は高額報酬にてアフィリエイトしていただけます。また、自己アフィリが可能です。あなたのネットビジネスを心から応援させていただきます。
様々な内容が書かれているが要約してある箇所をC&Pすると
爆発的に売るために、まずASPから○○○をします。
上記の○○○をしたあと、マニュアルの内容通りに○○○をします。
SEO対策で上位にするために、マニュアルに従って○○○をします。
本マニュアルのキモ!○○○○で○○○をするだけです。
以上の4つのようだ。
この手の商材は書き方が一緒だが、常に○○○で○○○が多い。しかし3点目のSEO対策で、という事はメタタグなどの処理だろうから(この辺にマニュアルに従いという部分がある)目新しさはないような気がする。
それ以上にこの商材のミスと思える根本的なものが、爆発的に売れましたと証明する画像がOutlookExpressのプリントスクリーン画像だ。当たり前だが、こんな画像は何の証明にもならない。
なぜなら、送信者の名前の部分をインフォトップにし、件名をinfotop受注メール(以下略)にすればよく、自作自演が最も簡単にできる事だ。
価格は7万2000円らしく、二重価格表記により3万6000円、それでも理由をとってつけたのがごろく1万2000円らしい。3重価格表記ではないのだろうか?公正取引委員会も真っ青(…にはならないか。
と、今までの中でも作りにどこか稚拙さがあるような情報商材だ。